profile

FBC MailMagazine

一人起業家のための後悔しない生き方、売れる仕組みの作り方の最新情報をお届けいたします!

最新のファネルビルディング情報 ▶

ちょつと自慢させてください。

From.篠田圭三 ちょつと自慢させてください。 昨日、3人のクライアント様から嬉しいご報告を受けましたので、ちょっと自慢話をさせてください!(苦笑) 1つ目は、コーチングをしている方からのご報告です。 月200万円の売上がもうじき達成できそうだというご連絡がありました。まだ10日間あるので達成できると思います。頑張って欲しいです! 2つ目は、あるインフルエンサーさんからのご報告です。 キンドル出版をしたいとのことでアドバイスしてきたのですが、見事カテゴリランキングで1位を獲得しました!ほんの2ヶ月ほどでやり抜いたパワーが凄いです! 3つ目は、美容系コンサルタントのクライアントさんからのご報告です。 この美容系コンサルタントさんのクライアントさんの売上が大幅に増加し、全国からお客様が殺到しているとのことです。(秘密保持上詳しい数字は言えませんが、驚くほどの数字です…汗) これらの嬉しいご報告を受けて、私の強みがさらに明確になった気がしました。 彼らは私のことを「全体を俯瞰して何をすればいいのか教えてくれるのが良い」と評価してくれました。 そう、やっぱりと思いました。...
READ POST

【コンテンツ販売成功の秘訣】"安さ"ではなく"お買い得感"を売る。

From.篠田圭三 英国のスーパーマーケットチェーン、マークス&スペンサーが行ったキャンペーンをご存知でしょうか? チラシの内容をまとめると メインメッセージ:中央に「DINE IN FOR TWO £10」(2人でディナー、10ポンド)と大きく書かれており、2人分のディナーが10ポンドで楽しめることを強調。 メニュー:右側にメニューの詳細。 MAIN MEAL(メイン料理) SIDE DISH(サイドディッシュ) DESSERT(デザート) BOTTLE OF WINE(ワイン1本)またはノンアルコールの代替品 これらすべてが10ポンドで提供されることが記載されています。 彼らは、自社の食事セットを、競合のスーパーマーケット同士ではなく、レストランでの食事と比較することで、お買い得感を演出して、大成功を収めたんです。 人々は安い製品を買いたいのではなく、お買い得だと感じたい のです。 お買い得な商品を見つけて購入することで、自分が賢い買い物をした!あの感覚です。これ、分かりますよね? この感覚、調べてみると、自己効力感(自分に対する信頼感)と言うそうです。...
READ POST

無料★効果実証済み★キャッチコピーメーカー

FBCメールマガジン BESTAD From.篠田圭三 ★効果実証済み★キャッチコピーメーカー コピーライティング初心者でも、簡単に高クオリティのキャッチコピーを瞬時に作成できる「キャッチコピーメーカー」作りました。 たったの4つの質問に答えるだけで素晴らしいキャッチコピーを生成してくれます。 FBC(ファネルビルディングクラブ)のコピーライティングコンテンツ内のキャッチコピーのテンプレを心理的解説とともに、ChatGPTに学習させたので効果はバッチリ。もちろん、無料です。 4つの質問に答えるだけで、あなたの商品に最適なキャッチコピーが完成します。 これを活用すれば、あなたも新しいビジネスチャンスを掴めるはず。ぜひ一度お試しください!(ChatGPTにログインが必要です) ★効果実証済み★キャッチコピーメーカー▼ ▼ ▼ キャッチコピーメーカー 一人起業家応援します!【初回無料】まずは無料相談へ 【無料】起業相談はコチラ FBC MailMagazine 【ココナラ】10年の実績 独立起業ランキング1位獲得: ご相談はコチラ BESTAD G.K. :篠田圭三...
READ POST

「タイムマシンビジネス」の終焉…

FBCメールマガジン BESTAD From.篠田圭三 「タイムマシンビジネス」って知ってますか?確か、2000年の初め頃に神田昌典氏が提唱したビジネス戦略のことです。 「タイムマシンビジネス」とは、海外で成功しているビジネスモデルを、日本に持ち込むこと。例えば、アメリカで成功しているビジネスを日本に導入することです。 私は、ネットビジネス業界に2005年からいますが、いくつもの「タイムマシンビジネス」で成功した人を見てきました。 その多くは、海外のマーケティング情報を日本でいち早くシェアーするもので、洋書の紹介、海外ツールの紹介、海外トレンド情報の発信… などで、アメリカと日本との情報格差を利用して、稼ぐことができました。 ですが、最近、この事情が変わってきています。 それは、Youtubeの自動翻訳や、GoogleのChromeブラウザの自動翻訳などで、誰もが海外の情報に触れることができるようになったこと、AIのすさまじい進化で、情報格差のビジネスが終わる気配を感じています。...
READ POST

「鳥居」と「Apple Watch Ultra2」の心理ステップ

FBCメールマガジン BESTAD 私は、神社へ参拝によく行きます。家の神棚には京都の伏見稲荷大社が祀ってあります。 神社に行くと、朱色の鳥居がありますが、その朱色には、人々の心理ステップに働きかける深い意味があるのをご存知でしょうか。 実は、私がApple Watch Ultra2を衝動買いした理由も、そこに隠されていたのです。 Apple Watch Ultra2の最大の魅力は、なんといってもオレンジ色。リューズやボタンがオレンジ色。そしてバンドまでオレンジ色で統一できます。 そのオレンジ色が、私の脳裏に、日本の神社に見られる朱色の鳥居のイメージを連想させるんです。 そして、つい先日、そのApple Watch Ultra2を着けて、田植えをしてきました。 田んぼに足を踏み入れた瞬間、オレンジ色のApple Watch Ultra2が、まるで私を非日常の世界へ誘うかのように輝いていました。 清らかな水、泥の感触、青空の広がり、爽やかな風。 Apple Watch Ultra2と共に、田植えといういつもの農作業が、アウトドアのアクティビティに変わったのです!(笑...
READ POST

自分の経験をコンテンツ化して再起する方法

FBCメールマガジン BESTAD From.篠田圭三 失敗は恥じる必要なし 失敗は誰にでもあるものですが、私もかつて、事業に失敗し、全財産を失ってしまった経験があります。 その時は本当に絶望的でしたが、その経験を乗り越えていく中で、自分の失敗談をコンテンツ化して販売することで、再起することができました。 失敗の経験もうまく活かせば、それが新しいビジネスの糧になるんですね。 今回は、私の経験をもとに失敗から立ち直るプロセスと、自分の経験をコンテンツ化して収益を上げる方法をお話ししたいと思います。 まず大切なのは、失敗を前向きに捉えることです。失敗を恥じる必要はありません。それは成長のための機会だと捉えてください。 日本は、世界平和度指数ランキングで9位。もし、最下位のアフガニスタンに生まれていたら… 「起業して失敗したらどうしよう…」なんて考えは、贅沢すぎる悩みです。 世界から見れば恵まれた日本に生まれたたけで幸運なんです。この一度きりの人生、失敗を恐れずにチャレンジをしたいものです。 失敗経験は電子書籍にするべし...
READ POST

ココナラ流!魅力的なプロフィールで集客アップ

FBCメールマガジン BESTAD From.篠田圭三 ビジネスを成功に導くには、「プロフィール」が重要ですが、多くの方は「プロフィール」を作るのが苦手なようです… 「プロフィール」は、お客様にとって、「窓口」です。 ラーメン屋なら、「醤油ラーメン」か「とんこつラーメン」ほどの違いがあります。なのに、多くの方は、「ラーメン屋」で終わっているんです…汗 そこで、今日は、お客様から「信頼」と「共感」を得られるプロフィールの書き方をお話します。 まず大切なのは、自分の「強み」を明確にして行きます。 「ラーメン屋」から、「肉厚チャーシューこがし醤油ラーメン」みたいな感じです。(これは、私が食べたいラーメンですケド…苦笑) 次に、お客様が知りたい3つのポイントだけ押さえていきます。 あなたは何者か (Who) 何をしてくれるか (What) なぜ選ばれるべきか (Why) これらに丁寧に答えることで、お客様からの「信頼」と「共感」を得られます。 ココナラのプロフィールを参考にする そこで、参考にするのはプココナラのプロフィールです。...
READ POST

コンテンツは「そこそこ、良い商品」が売れる理由

FBCメールマガジン BESTAD From.篠田圭三 コンテンツ販売よくある悩み… コンテンツ販売で悩む方によくある質問に、「私の商品が売れるかわからない」「売れるのか自信がない」というものがあります。この疑問に対して、私の過去の洋菓子店経営の経験から得たヒントをお話ししたいと思います。 以前、私は年商1億円ほどの洋菓子店を経営していました。その際、「めちゃくちゃ、おいしい」を追求するのではなく、「そこそこ、おいしい」程度の商品作りが重要だと気がついたのです。 私が当時、洋菓子ビジネスに参入する6か月前はお菓子を1つも作ったこともはありませんでした。マジで全くの素人です。 なので、プロのパティシエには味やブランディングでは勝てるはずがありません。 そこで、考えたのが、あえて「そこそこ、おいしい」商品を提供し、彼らとは別の戦略で勝負することでした。 なぜなら、「めちゃくちゃ、おいしい」商品は、お客様の記憶に強烈に残りすぎてしまうのです。 あまりに美味しすぎると、その後、同じ商品を食べた時の期待値が高くなりすぎて、「前回のが好きだった」といった声が上がってしまうのです。...
READ POST

「ブックローンチ」は古い手法

FBCメールマガジン BESTAD From.篠田圭三 情報があふれる現代で、新しい顧客を引きつけるのは簡単なことではありませんよね? そこで今日は、無料オファーを使って、どうすれば顧客の関心を引き、信頼を築けるかについて具体的な方法をお伝えします。 ここ数年、「ブックローンチ」と言われるものが流行っています。いわゆる、書籍(紙)やE-book(PDF)を無料配布して、見込み客のリストを取得するものですが、実はこれ、私の記憶に間違いがなければ、20年以上も前から、行われていた方法です。 「ブックローンチ」と言えば、カッコいいですが、昔は「無料レポート配布」と言っていました。やっていることは、20年も前から変わっていません。 無料オファーの流れ 昔から変わらない「無料レポート配布」から始まる流れは以下の通り… 無料レポート配布:有益な情報を無料で提供。 リスト獲得:無料レポートをダウンロードする際に、顧客の連絡先を収集。 教育:顧客を教育し、さらなるニーズを喚起。 販売:教育した顧客に対して、有料の商品やサービスを提案。 やることは、20年前から変わっていません。...
READ POST